相手の「よく働きたい気持ち」に賭ける
書籍「テトリス・エフェクト」が面白かったので感想をメモします。
内容はざっくりこんな感じで、超面白いです。
- なぜ世界で1番売れたゲームを、ゲームソフトの概念すらないソ連で作ることができたのか?
- ライセンス争奪戦に後発だった任天堂が、どうやってゲームボーイ版のライセンス契約に至ったのか?
a-blog cmsのカスタマイズ情報を中心に、Web関係の情報や、MacのTipsをメモします。 たまに読書メモ。
書籍「テトリス・エフェクト」が面白かったので感想をメモします。
内容はざっくりこんな感じで、超面白いです。
エントリー作成画面で、そのエントリーのEIDを取得する方法です。
グローバル変数に%{EID}があります。
エントリーIDを表示するためのグローバル変数です。
このグローバル変数は、エントリー作成中に使うことができません。
まだエントリーが作成されていないので、エントリーIDが決定していないからです。
エントリー作成中に「このエントリーのEIDが表示できたらいいな」と思ったら、下記のグローバル変数を作ると良いかもしれません。
グローバル変数を作成するので、Hook.phpを編集します。
下記のコードをコピペしましょう。
位置は
public function extendsGlobalVars(&$globalVars)
がある下です。
a-blog cmsを使い始めた頃の自分に、伝えたい内容です。
一覧ページや、関連エントリーの表示ではエントリーサマリー(Entry_Summary)を使いましょう、というメモです。
モジュールフィールドを初めて使ったので、何が良かったのかをメモしようと思います。
Module_Field、正しくは「モジュールIDのカスタムフィールド」ですね。
今回は素のモジュールフィールドについて、メモしています。(モジュールIDと組み合わさない)
どこでモジュールフィールド(Module_Field)を使ったらいいのか、最初はわかりませんでした。
とりあえず使ってみないと、使いどころもわからないだろうと考え、まずは試しに使ってみた・・・といったところです。
なおModule_Fieldについて公式ドキュメントでは、下記「モジュールIDのカスタムフィールドを使ってみよう」が分かりやすかったです。
![]()
モジュールIDのカスタムフィールドを使ってみよう | ハンズオン | ablogcms.io
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エントリーのカスタムフィールドでは、専用の項目を自由に作成して用意することができます。登録もエントリーごとに行われます。同様に、モジュールIDにもカスタムフィールドを用意すること...